元・愛犬まりと山歩る記
奈良の爺々のホームページ
西葛城消防署先の林道からダイトレ
2005/03/27(日)晴れ  参加者=爺とまり

葛城山、消防署先の林道ー登山口ーダイトレ(久保辻)の道。

がすぐに下りのルートに。左に上がる。

正規のルートらしき道にに合流した。

登山口からダイトレま(久保辻)でまで約1時間45分くらい(林道の最終地点が出発点)

ここを右にUターンの

感じで上に上がる

林道を突き当たるとこんな感じ。多分ここが正規ルートだと思うが車を置くところがなく他を探す。

今日はお天気もよかったし葛城山頂まで歩こうかと思ったが、どうせ登山客や家族ずれで山頂は賑わっているだろうから、“まり”をリードでつないで行くのもーーーーーーと思いここで登ってきたルートを引き返した。

屋敷山公園から布施城跡を経てはこちら

右に折れてダイトレに出たところ。

奈良県側から登っていると笹が見えてきたら大体大尾根の近くの可能性大だが。

又、幾分寝食されているルートにその先に二股。ここは左に。右に行くとすぐに左に上がらなくてはルートから外れる。

獣の足跡らしい溝状の道?

ほんの少し尾根道の先にルートが二股に。どちらでもOK。

ダイトレに出て左すぐに「布施城跡の道」とダイトレの合流地点がある。

ダイトレの左右。

13:00

ダイトレに出た。

上の絵を左に行くとこの絵の先にダイトレ。

小さい木が茂っているが幾分ルートらしき跡が残っている。

ここでダイトレ手前の道、ここはどちらに行ってもダイトレに。

右に進んだ。

寝食されていた道がなくなり少し尾根道に。

先ほどの二股を植林の中を行く。猪豚か猪の足跡か上の写真でもわかると思うがまるで溝を掘ったような感じで上に伸びていた。

少しの距離だが尾根道に。

植林の中だが明るくいい感じ。

幾分急坂な所もあるが。

小さい枝がルート上に、こんな倒木もあるが充分ルートは確保されている。

案外歩きやすいルート。たまに倒木等があるが差し支えなし。

登りつめたところ尾根を直進のルートがあるがここは右に折れる。直進してみたが山主さん用の下りになっている。

右に曲がったところ

寝食されている道を上へ上へ。最後(ダイトレ)までこんなルート。

とにかく斜め上に登る。幾分足跡がある。

左に谷、右の山肌を登る。

左に上がった突き当たり。ここで車を置かせてもらう。

上の絵の手前を左に上がる。

11:15

新しく建てられた新しいお寺を右に見て上に上がる。