元・愛犬まりと山歩る記
奈良の爺々のホームページ

弥宮池

この近辺で右側にこんな風景が目に入る。大和田方面。

ここから葛城山頂までは1時間30分ぐらいか。

屋敷山公園から布施城跡を経てはこちら

直進ルートがあるがここで右に下りる。うっかり進んでしまうと奈良側に下りてしまうから注意!

右に下りて振り返った時の絵。

進行歩行、左に傾斜の山腹を進む。

緩やかなアップ、ダウンのルートを行く。

この先に右斜め上に入るルートがかすかに見えるが直進。

フラットなルートを行く。

ダイトレに出て振り返った絵。

ダイトレに出た。

葛城山方面に進みすぐに久保辻に着く。この左に下りると布施城跡のルート

久保辻方面

竹内峠方面

大きなU字型ルートを上に行く。

一段降りたところに関電の標識。43が上に向いてる。42は直進。

こんな感じの中を進むと、すぐに突き当たり。

No43の鉄塔をあとに直に登っていく。

その鉄塔。

No43の鉄塔の下にたどり着く。

明るくなってきた植林の中を。

土砂が崩れているルート。急坂を左から右に折れて進む。

No44の鉄塔。

やや急坂から上りやすいルートに、この先に鉄塔が右側に見える。

U字型のルートを進む。案外坂がきつい。

右に上がってすぐにY字型ここの右は弥宮池、左登山道。

登山道口を右に上がってすぐに下にある鉄塔のNo46の標識がある。

ここが登山口→拡大の絵

この鉄塔の下を目指す。

この角にここから出土した石棺が展示してある。

南阪奈道路ー田バイパスと山麓線の交差点、南西角を西に入る

2005/4/17(日) 晴れ  参加者 爺の単独。

太田の弥宮池から久保辻まで1時間30分。葛城山頂までプラス1時間30分程。

植林の中に入っていく。

その鉄塔 No42。

鉄塔らしき雰囲気。

鉄塔を右に見て高圧線の下をくぐり進む。

鉄塔下に出た、ここで小休止!日当たりがよく周りが関電さまの手入れできれい。

前方が明るくなってきた、先は鉄塔か?

雑木が通せんぼ。左端をくぐる。

左に上がるルートがあるがここは直進右にとる。

すぐに登り坂。

直進は岩橋峠に、ここでブッシュのある左に折れる。直進も可、ダイトレ岩橋峠の南側に着く。

その入り口。

登りきったところで右に曲がり今度はやや下り坂。

ダイトレに出てこちらが北、竹内峠方面。

その突き当りが一段下にある。左に下りると消防署近くの林道に降りる。ここは右に上がる。

次のNo43の鉄塔を目指して上に進む。

ルートを上に進んでいくと右上に鉄塔、No45がある。

この突き当りが登山口。突き当たり右に上がると弥宮池。

葛城山、当麻(太田)から関電道-ダイトレ(久保辻)のルート。

太田・弥宮池から関電道でダイトレ