元・愛犬まりと山歩る記
奈良の爺々のホームページ
岩橋山・名石巡り

岩橋山

至平石

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牛の背石

至二上山

久米の岩橋

至兵家・近鉄磐城・当麻駅

鍋・釜石

ダイトレ→

2008年1月14日(祝)晴れ    参加者爺〜とまり

葛城 岩橋山 名石巡り(久米の岩橋・胎内くぐり・鉾立石・鍋・亀石・牛の背石)等

鉾立石

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木製階段

鉄塔219

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岩橋山山頂からダイトレを南(葛城山)方面に少し下ったところを右(西の方向)に下る細い道がこの写真です。名石コース の仮設の標識あり

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至平石

胎内くぐり

至葛城山

岩 橋 峠                            

資料2

資料1

葛城山細図 『河内名所図絵』
その先に『牛の背石』が。これで葛城名石巡りが終了です。下記に参考資料を頂戴しましたので貼り付けときます。
ここの『鍋・釜石』が今まで見てきた中で一番石の数が多い。
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鉾立石を見てきた道を引き返す。さらに下(西・平石方面)に少し下ると写真のような標識。ここを右(北)方面にややフラット状態で進む。すぐ先に大石が目に入る。『鍋・釜石』は通路より下にあってその先に牛の背石がある。

その鉄塔より両側笹の間を下り自然林を進むとすぐに左に折れる標識がある。その先に『鉾立石』

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3差路から本ルートに出たところ。

この3差路から少し下に関電鉄塔219がある、日当たりがよく河内方面の展望もいい

下から(胎内くぐり)上がって直進が先程下ってきた岩橋に通じる。
下から(胎内くぐり)上がって左に鉾立石・鍋釜石・牛の背石に通じる。
胎内くぐりを見てもう一度先程下った道を上に戻る。途中に左に折れるルートがある。そこを左に水平に進むと先程の関電道にジョイントする。右に下りると関電の鉄塔219がある。ここから下界の見晴らしがいい。

今も健在G会の標識。

上の絵は平石(下)から上がって来た時の写真です

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先程の岩橋から「関電道」を下るとこのような標識がある、一つめの辻を左に折れる。しばらく降りていくと2つ並んだ石がある。その少し下に『胎内くぐり』が見える。

下ってすぐに右上にこの『久米の岩橋』。その上に不動明王像がある

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