雌岳頂上の石の日時計。

桜、

これが頂上。

上に近ずくにつれS 字のルートが。

登り始めは植林の中だがすぐに日当たりのよいルートに

これが右に上がる階段

岩屋からすぐ上に岩屋峠、左に進みすぐ右に上がる階段。

石切り場跡

岩 屋

ダイトレを横切り階段を登ると正面に岩屋が見える。

石切り場、ここから飛鳥まで石を運んだとさ。

階段を登り始めるとそこに見える。

広場の奥に入り口。

古代池広場のその上に石切り場跡下の広場がある。石切り場跡にはここから上がる。

すぐに古代池広場に。

直進、舗装された道を登る。

万葉の森・記念碑。の前を通り。

その正面にすぐに地藏さん。ここを直進で登る。

駐車場の上の登山道入り口。ここからスタート。

国道166号線を竹之内峠を目指して釣り池の上に山小屋風のこんな建物がある、その前が駐車場になっていて誰でも停められるみたいです。ここに停めて上を目指す。

石切り場を後にしてさらに上に行くとダイトレに出る。

二上山、岩屋・石切り場を回り雌岳に。

万葉の森駐車場からダイトレ・岩屋・石切り場巡り
下の案内図のその6とその7を紹介します。

岩屋 昔千年杉があったが7年ぐらい前の台風で倒れた。今も岩屋の前に横たわっていた。

登山道入り口から雌岳山頂まで40分。

2005/4/5(火) 晴れ  参加者 爺とまり

元・愛犬まりと山歩る記
奈良の爺々のホームページ